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またまたGET!! 
アメカジ古着屋・・・というフレコミのお店。うちの旦那はその手の服装をするような奴じゃないので、スルーするはずのお店だった・・・・・・・・けど、ふと目に入った雑貨。

「これ、つい最近見たことあるっっ」


トッポジージョの古い人形。。。


さすがに店先で携帯カメラを出して撮る勇気なくて撮ってないけど、間違いなく誰かのブログで見たものと同じ。。。。
「この店はもしや・・・」


そう。アメリカの古着以外にも雑貨も置いてある店だったのだ。
数は少ないものの、アンティークの人形や雑貨、そしてコレクティブルスの食器も置いてあるではないか・・・。

早速こんなものをゲット。
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ペプシのこの古っぽいロゴが可愛いっ♪
高さ10センチ程度の小ぶりなグラスってのも、心をくすぐっちゃう。

よーく見ると、グラスの下のほうにこんなラインが・・・。
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「シロップライン・・・なんじゃ、こりゃ?」

答えはこのポスターに・・・。

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秋の収穫祭 
cw20081119.jpg

林檎柚子・・・・。


は実家の庭先になっているものです。お顔は不恰好だけど、とっても甘くておいしいのです。

林檎は伯母の家で作っているものです。長野で育った甘い蜜がたっぷりのふじです。

柚子は実家のご近所のおばさんが庭先から手折ってくれたものです。香り豊かな柚子です。


実りの秋ですなぁ・・・。
それぞれ、どうやって食べますかなぁ。


さて、、、収穫の秋といえば、、、
というわけで、秋の恒例「骨董アンティークフェア」に行ってきました。
今回の収穫品です。

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ターコイズ 9インチ ディナープレート
アイボリー パイプレート
アイボリー カスタードカップ
ジェイド  15ozボウル

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サマー ブルー 
FireKing(ファイヤーキング)をコレクションしだして1年数ヶ月。だいぶ色々集められたけど、基本はジェイドと呼ばれる翡翠色の食器をメインに収集している。
6月の頭に行った骨董市で、妹に頼まれていたターコイズブルーという青い色のマグを探しているうちに、なぜか気分がハイになってしまい勢い余ってターコイズの9インチのプレートを買ってしまった。
ターコイズは集める気はさらさらなかったのに、夏に涼しげでいいなぁと思っているうちに気が付いたら数点集まってしまった。
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ターコイズブルーというには少々薄いブルーな気がするけれど、FireKingではこれをターコイズブルーと呼ぶ。ターコイズは製造がわずか3年間という短い期間だったために絶対数が少ない。そのためどれもレア度が高くとにかく高額。マグにいたってはジェイドの倍額は出さないと日本ではゲットできない。なんとも・・・・集めにくいシリーズ。。。

実はこの中にFireKingじゃないものが1種類。それがこれ。
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実はコレ、arcopal(アルコパル)というフランス製の食器。以前、同じアルコパルの花柄のカスタードカップをゲットしたのだけど、また掘り出し物はないかと探していたら偶然見つけたもの。なぜかFireKingのターコイズシリーズとそっくりな色合いだ。お揃いで使ってもよいかと購入してみた。
グラタン皿だけどそんなに大ぶりじゃないためにグラタン以外に色々使えて便利に使っている。

そして、以前から欲しいと思っていたのになかなかゲットできなかった、ティアドロップ型のスウェディッシュボウルを手に入れた。本当はジェイドを探していたのに、ターコイズで掘り出し物があったので迷わず買った。
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MサイズとSサイズの2種類が欲しかったのに、LサイズとSサイズの組み合わせになってしまった。いずれMサイズをゲットできるといいのだけど・・・。
なぜにこのティアドロップ型のボウルが欲しかったかというと、初めて見たときに丼物に可愛いなぁと思ったから。。。スープボウルとしても申し分ないし、意外に活用範囲が広そうだから・・・・というのが理由。

、、、、、、で、早速このティアドロップ型のボウルで遊んでみた。
どうだろう???


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骨董市でゲットしたもの・・・パート1? 
まだ私が頚椎捻挫になっていなかった今月はじめに骨董市に行ってきたのでした。そのうち戦利品をUPしようと思っていた矢先、あんなことに・・・。

パンを作ったりケーキを作ったりと、長い時間下を向いて調理するものは首がキツイので、計量して混ぜて冷やしたらハイ出来上がり!!・・・というパンナコッタを作ってみました。チョコレート味です。思ったよりつるるん・・とした舌触りにならなかったのが残念ですが、もうこの際OKです。
ゲットした器で作って見ました。
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madameがいつも集めている縁につぶつぶがついている「キャンドルウィック」でもないし、翡翠色の「FireKing」でもないし・・・と思われるかもしれませんが、これも「FireKing」のひとつなのです。

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パンナコッタが入っていると見えずらいので、空の容器をアップにしてみました。ガラスの側面にはフィルビー柄と呼ばれる柄が入っているのがお分かりでしょうか?以前、アメリカ人とメールで喧嘩してゲットしたレフケース(2008-2-22のブログ)と同じ模様が描かれています。画像では透明に見えますが、うっすらと青みのかかったクリアガラスで、FireKingの中では「Sapphire Blue(サファイヤブルー)」シリーズと呼ばれています。このカスタードカップは割と安価でゲットできますが、日本ではマグやレフケースは高値で取引されています。

なんとなく雰囲気にのまれてゲットした商品です。お揃いのパイ皿は迷いに迷って買わずに帰ってきました。今となってはゲットしてくればよかったかなぁ~なんて・・・・^_^;

リムジン到着~ 
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喧嘩したアメリカ人(便宜上マイケルとしましょうか)からの荷物が届きました。たまたま別の人(アメリカ人、仮名ベティとしましょう)から買った荷物も同じ日に届いたので両方の荷物をパチリ
ちなみに左の白い箱がマイケルが送ってくれてリムジンに乗ってきたもの。左の茶色い大きい箱はベティが送ってくれたもの。州は違えど同じアメリカ本国。ベティは「送料が高くて本当にごめんなさいね。」とメールをくれてわざわざポストオフィスで送料を確認してくれるほどやさしい人。女性だなぁ・・・と思ったのは、アメリカの色柄入りのかわいいキッチンタオルに包んだ上からプチプチで頑丈に梱包。FireKingはバックスタンプ(皿の底にあるマークのようなもの)が重要なのが分かってるのか、小さな紙でそのバックスタンプをガードしてありました。なんて繊細な心遣い。アメリカ人じゃないみたい・・・・。

それに対して、送料もベティの2倍以上、梱包手数料にいたってはベティと比較にならないぐらいふんだくったマイケルは・・・・というと、日本じゃ今どこでも使えない「真っ黒なゴミ袋」を何枚も何枚もぐしゃぐしゃにして梱包材代わりにしていて、いっさいプチプチで巻いてないし・・・。割れてなかったからいいようなものの、アータね、高い送料取る理由が「紛失と破損の予防」じゃなかったのか。

ちなみにマイケルの箱はそれなりに大きいけど、送り状に書いてある重量はやっぱり1ポンド。約400~450グラム。箱の中はすっかすかで大量のゴミ袋が幅をきかせてました。
中身は・・・というと、コレ。
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ガラス製のレフケースは本当に使い勝手がいいので重宝。プラスチック製と違って匂い移りも色移りもしないので安心して煮豆や惣菜、キムチなんかも入れられます。
しかも、喧嘩してまで欲しかった理由はこの柄。「フィルビー柄」といって蓋と底に画像のような柄がつけられていて、模様の一切ない他のシンプルなジェダイとは少しだけ趣が違います。画像では分かりにくいけど入れ物の側面にも柄が描かれていてちょっと高級感があります。このフィルビー柄が日本ではなかなかお目見えしないのでレア物。こんな小さなレフケースでも、間違いなく4桁では手にいれることはできません。しかしマイケルから超破格値で落札してしまったので、手数料があまりにも不当だとは思いつつも涙をのんでリムジンに乗って来てもらった・・・というわけです。

ちなみに、ベティから買ったもの。

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