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2008.09.04 (Thu)

♪バナナが10本ありました〜♪

会社の同僚からバナナを10本もらいました。彼女もいっぱいすぎて処分しきれなかったみたいです。私もさすがに夫婦二人で10本を消費するのが難しかったので、バナナケーキを2本焼いて会社にもって行きました。散々飲んで帰ったあとに焼いたので、同じ分量で焼いたハズなのに、大きさが・・・・違う・・・
ま、そこはご愛嬌。。。

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このケーキ、バナナをつぶしたりする手間がないので案外簡単。
出典はCOOKPADというレシピサイトからですが、バナナが余っていたら焼いてみてね。会社では好評でした♪

 材料(9×18.5×5.5のパウンドケーキ型分) 

・ 小麦粉  150g
・ ベーキングパウダー 4g
・ バター 90g
・ 砂糖  90g
・ 全卵  3個
・ 牛乳  50cc
・ バナナ  2本(お好みでたくさん入れてもグー

 作り方 

 粉とBPをふるっておく。型にオーブンシートを敷く。
 室温に戻しておいたバターに砂糖を入れ、ハンドミキサーで攪拌する。
 卵を割りほぐし、に少〜しずつ加えながらさらによく混ぜる。牛乳を加えよく混ぜる。
 粉をさっくりと混ぜ合わせ、型にまず1/3を入れバナナの輪切りを並べる。さらにその上に生地を1/3を入れ、バナナの輪切りを並べる。最後の1/3を入れ、一番上にバナナの輪切りを飾る。
こんな感じ・・・⇒⇒
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 180℃に余熱しておいたオーブンで25分。その後160℃に落として30分焼く。

私はアメリカで買った大ぶりのパイレックスのパウンド型で焼いたけど、この分量でも大丈夫でした。
あと、粉をふるときに15〜20gのアーモンドプードルを加えて少し水分量を調節して焼いてみたら、少しコクが出てグーーでした。
バナナが余っていたら、、、または少し皮が黒くなっちゃったーーなんていうときにお試しあれ。
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2008.09.01 (Mon)

ちょっと季節はずれかも知れませんが・・・

旦那の実家から帰ってきたらUPしようと思っていたのに忘れていたネタを・・・。

青森県弘前市・・・その中でも寒暖の差がはげしい岩木山麓・嶽高原。ここで採れる「嶽きみ(だけきみ)」。これがものすごくおいしいのです。ご存知ですか?

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「きみ」とは津軽のことばで「とうもろこし」を意味します。だから「嶽高原でとれたとうもろこし」=「嶽きみ」です。どっかの商標に登録されたれっきとした(?)ブランドとうもろこしです。

これが・・・・甘いっ!
私がこれまでに食べたとうもろこしのどれよりも甘くておいしいです。採れたてであれば生でも充分いただけるおいしさ。茹でて食べるのもいいですが、そのままゆっくり焼いて食べるのが美味です。
今年お邪魔した 例の山荘のお母様から「焼くのが一番よ!」と教えていただきました。本当は炭火で焼くのがいいのでしょうが・・・・。

我が家ではコンロです・・・
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お醤油を刷毛でぬって頂きます。

うーーーん。美味〜〜。

もう季節は終わりなのかな〜?まだやってると思いますけど。
夏に青森に行くたびに、嶽きみを食べたくなります。(実は青森市内ではなかなか手に入りません。やはり弘前市あたりですかね?)
農家から直送してくれるところもあるようなので(ちょっとお高いですが)、まだとうもろこしを堪能したい・・・と言う方は、一度おためしあれ。本気でおいしいです♪

今、「嶽きみ」ってググったらいくつか出てきました。まだやってるみたいですよ♪
(一度青森に連れていった友人夫妻は、嶽きみにはまりました。また今年も食べましたよ♪)
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2008.08.24 (Sun)

勉強中・・・

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ただいま、こんな本を読んで勉強中。
「能とは?」「狂言とは?」から始まる初心者本です。
読めば読むほど、、、、知れば知るほど、、、、興味がわきます。


なぜこんな勉強を???

その答えは2ヵ月後!!!
(マイミクさんは知ってるけどさ。内緒だよ。)
EDIT  |  13:47  |  日常のこと  |  CM(4)  |  Top↑

2008.08.19 (Tue)

理想・・・・

こんな風に木のやさしい雰囲気のエントランスに花をハンギングし、

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暖炉で薪を燃やして暖を取り、その周りでおいしいワインをかたむけ

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炉端(ろばた)付きのテーブルで客人をおもてなし。
旬の野菜やおいしい魚介、ステーキなんかも炭で焼けば、それだけでご馳走。

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24時間入り放題の天然温泉付き。

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今回、友人のご両親の所有される山荘にお招きいただき、おいしい料理とお酒を堪能し、温泉につかり、涼しい風に抱かれてぐっすりと眠る・・・という贅沢をさせていただきました。

冬場の寒い時期は都内のマンションでアーバンライフを楽しみ、夏の暑い時期は東北の涼しい風と雄大な山を楽しめるこの山荘暮らし。
夏はおにぎりを持って山登りをしたり、ゴルフを楽しんだり、庭で野菜作りの毎日だそう・・・。
1年の半分を都内で、半分を東北で・・・の2重の暮らし。なんと贅沢な。。。


私達夫婦の「理想の暮らし」がここにはっきりと見えました。

あとは「現実」として、、、、資金だけが問題です。



え〜。山荘のお父様・お母様。
もう一組、子供夫婦が欲しい場合はぜひお電話ください。


EDIT  |  18:03  |  日常のこと  |  CM(2)  |  Top↑

2008.07.27 (Sun)

韓国コスメのススメ

年に一度は訪れる韓国。行ったら必ず大量に買いだめするのが食材と韓国コスメ。安い割りに案外いいものが多いので、とにかく韓国の原宿・表参道(?)「明洞(ミョンドン」に行ったらコスメ店のはしごをする。

今年の1月にIKKOちゃんがテレビで紹介した「BBクリーム」が日本でもブームになったようで、韓国に行けばどの店でも日本人が買占めていた。
ちなみに私達のグループもIKKOちゃんがテレビで紹介した商品を、開店前から店に行き棚の商品を買い占めた。

さて、BBクリームとはなんぞや?とまだ知らない人に簡単に説明すると・・・。
お店のHPの説明によると・・・
「BBクリームの「BB」とは「ブラミッシュ(Blemish)バーム(Balm)」の頭文字。キズなど肌の欠点部分をカバーしてくれるクリームという意味で、これを塗るだけでナチュラル感のある肌をつくることができ、すっぴんのようでありながらしっかり欠点の抑えられたメークができるアイテム!」
・・・ということらしい。
私が思うに、化粧下地+ファンデーション+美容液って感じかな?
IKKOちゃんも言ってたけど、休みの日などでばっちりメークをしたくないけどササっとメークをしておきたい!ってときに便利アイテムかもしれない。

IKKOちゃんが1月に紹介したのはブルーの容器の方で、これは3月に韓国に行ったときに買ってきたもの。ETUDE HOUSE(エチュードハウス)のもの。
それに対して黒いパッケージのは、ユン・ソナが愛用しているHANSKIN(ハンスキン)という店のBBクリーム。ETUDE HOUSEのものは35ml入りで1200円程度。対してハンスキンのは15ml入りで1700円。値段の差はおよそ3倍??
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HANSKINのは韓国でも高かったので実は買わずに帰ってきた。たまたま日本で15mlという小さいものを見つけたので買ってみたのだけど、韓国とあまり値段が変わらなかった。

どんだけ違うのか、試してみた。
EDIT  |  15:25  |  日常のこと  |  CM(6)  |  Top↑
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