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最近、気になって仕方がない商品 
コレクティブルスのことしか書かないつもりで開いたサイトだけど、気になって仕方ないので信念を曲げて書いちゃいます。(信念っていうほどのことでもないけど・・・・(^_^;))

最近、この化粧品・・というかファンデーションが気になって仕方ありません。「本当にこんなんでファンデとして機能するんだろうか?」とか「ファンデとしてはちょっと高価すぎないか?」とか「”私辞めます” っていうまでずっと商品を送り続けてくる・・・なんていうシステムはどーよ?」とか心配はあるものの、さっさっとブラシでつけるだけでファンデがつけられるなんて超便利。しかもつけてないような軽さでカバー力もあるとかないとか・・・。ネットで見ても賛否両論でどーも踏ん切りがつかない。
どーやらアメリカ・カリフォルニアが発祥だそう。サンノゼ近辺でも
Oakridge
925 Blossom Hill Road
San Jose, CA 95123

Valley Fair
2855 Stevens Creek Blvd.
Santa Clara, CA 95050

辺りに実店舗があるらしいけど・・・・。知らんかった。

その名はベアミネラル(BareMinerals)。
100%ミネラルで、オイルとかワックスとか香料とかが一切使われていない天然成分だっていうのよね。でも粉だけだよ、粉・・・。こんなんで本当に大丈夫なんだろうか?あー、試したい。けど躊躇。
誰か試した人いませんか?
(注:この記事は意見を聞きたいので、コメント付けできます)

ちなみに、日本のサイト→http://www.bareminerals.jp/
アメリカのサイト→http://www.bareminerals.com/

なんか微妙にアメリカの商品と日本の商品構造が違う気がするけど。

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Coaster 
Mold Number:400/78
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キャンドルウィック紹介ブログなのに、しばらく他のものばかり紹介してたので、久々にMYキャンドルウィックのご紹介。
これはコースターです。私が持っているコースターは10-Spoke型で、真ん中に太陽みたいに放射状になった滑り止め(Spoke)が10本あるタイプです。5本しかない5-Spoke型は1939年にのみ製造されたレアなもので、私が持っているものの2倍から3倍の値がつくそうです・・・ひょへー

以前紹介したアンカーホッキング社のブーピー(Boopie)のデザートグラスと合わせてもなかなか可愛いです。もちろんグラスを置いてコースターとして利用することは当たり前ですが、こんな風に
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小さな器のソーサー代わりに使うのもGOOD。ケチャップを入れたりマヨネーズを入れたり、お蕎麦やそうめんを食べる際の薬味なんか入れたりして使ってます。ちなみにこの画像の器は100円ショップ商品。普段使いには全く問題なしです・・・けどね。
はまりそうで怖い・・・ 
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ケンブリッジ社(Cambridge)のローズポイント(RosePoint)シリーズのステムグラスです。これは私の師匠に『とっても綺麗だよ~』と勧められたので、試しに買ってみたものです。はっきりいってこれはヤバイ・・・・です。なぜかって本当に息を飲むほど綺麗だからです。これにハマったらがいくらがあっても足りないと思います。あぁ、でもこのローズポイントのC/Sでおいしい紅茶を飲みたいなぁ・・・。

柄がはっきり見えるようにアップで見てみますか?
じゃ、read moreをクリック!

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どんどん普段使いに・・・ 
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夏はこの手の「漬物」とも「サラダ」ともいえないような即席漬けを良く作ります。ただ塩もみするだけのときもあれば、ゴマ油などを加えて中華風にしてみたり、酢を結構入れてさっぱりとしたサラダ風にすることもあります。どちらにしても、この時期夏野菜はおいしくたくさんいただけます。

たくさんとはいえないまでも、コレクティブルスはいくつか集めて食器棚に収まっています・・・・が、私の基本は「食器は使ってこそ生きる」ということなので、なるべく使っています。ただ飾っておくだけの器にはしていないのです。高価だからといって飾っていただけでは、お皿がかわいそうなので・・・。

これは、キャンドルウィックではなく「ファイヤーキング」のカスタードカップです。小ぶりで即席漬けを盛り付けるのにちょうどいい大きさです。透明感のあるミルクガラスがまた涼しげです。プリムローズという小花模様があるのですが、実は私・・・・この手の模様がついた食器は好みではありません。でもちょっと昔風で昔実家とかにもこの手の花模様の食器があったようなそんなノスタルジックを感じたので購入しました。ちょっと日本風??じゃないですか?(笑)
「ファイヤーキング」も人気のジェダイ(翡翠色)以外にもたくさんの種類があって、当時のアメリカでもそれぞれ好みの種類を集めていたのでしょうね。

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Cigarette Set 
Mold Number:400/134/6
set

ずっと探していた「シガレットセット」をやっと手に入れました。フタ付きのタバコ入れと長方形の灰皿のセットです。シガレットボックスのフタはドーム型になっていてこれが綺麗な曲線を描いていて優雅です。
長方形の灰皿は・・・・改めてコレクションを見たら、角型のキャンドルウィックは初めてでした。ちょうど角に丸いビーズがついています。

cigarette box

このシガレットボックス。何かシールが貼ってあるのが分かりますか?実はこれ、ミントコンディション(未使用品)の証ともいえるもので、これが貼ってあるものはとても貴重です。シール付きのものは私のコレクションの中では今のところ唯一です。大切にしなくっちゃ♪
承諾なしでごめんなさい・・・ 
本家(ケセラ)を閉鎖したので、たまに日常のことを書きたくなったら・・・と思い、カテゴリも『日常のこと』というのを1つ増やしました。基本はコレクティブルスに関することを書こうと思いますが、それ以外のことで何か書くこともあるかもしれません。あしからずご了承をば・・・。

それでなのですが・・・・
かつて本家で相互リンクを張っていただいていた方のリンクを、承諾なしに張らせてもらってます。あと良く遊びにきていただいていた方の分も追加でリンクしちゃってます。
ちょっとそれは困る・・・という方は早めにお申し出ください。速攻ではがしますんで・・・。
とても似ていますが・・・ 
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これも「キャンドルウィック?」なんて思いますが、実は違うのです。このシャーベットグラスはアンカー・ホッキング社(Anchor Hocking)のブーピー(Boopie)という種類です。足元のバブルがキャンドルウィックよりは少しごつい感じですが、それがまた素敵です。
アメリカではこのバブル系のものを全て「キャンドルウィック」と呼ぶこともあり、インペリアル社のキャンドルウィックと誤解されることもあるそうですが、厳密には違います。
ですが、同じバブル系のグラスウェア。キャンドルウィックとの相性も抜群で、私は組み合わせて使ったりもします。この前は友人達にここに手作り杏仁豆腐を入れて出してあげました。なかなか涼しげで綺麗でしたよ
・・・え?こんなところに??? 
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『え?こんな形のキャンドルウィックあったかしら?』

熱心なキャンドルウィックコレクターならそう思うかもしれません。直径約8.5cm、高さ約4cmの小ぶりな器です。私が持っている書籍”クリスタルライン”にはこの器は載っていません。
それもそのはず・・・。この器。実は100均で買ったのです。えぇ、そうです。100円均一です。最初にこれを見たときの私・・・想像できるでしょうか?その場で固まりました

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ビーズ部分といい、ガラスの質感といい・・・本当にキャンドルウィックにそっくりです。ただ、本物のキャンドルウィックのガラスの色は、透明な中にも微妙な青い色をした感があります。複数枚を重ねたときに、うっすらと青いのです。でもこの100均の器は何個重ねても綺麗な無色透明です。そのくらいの差で、これだけを見せられたら気づきません。そう思うとちょっと複雑な気分です。
普段使いにできるかと思い購入しましたが、この手の偽キャンドルウィックをネットショップやオークションで騙されてつかまされないように、目を肥やさないとな・・・と改めて思ったのでした。
Comport 
Mold Number:400/45

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コンポートです。フルーツや高級チョコレートなんか乗せたら素敵です。逆三角形のじょうごタイプのこれは後期のもので、初期に作られたものはもう少し丸みを帯びています。
足の部分は4つのビーズになっていて、ワイングラスなどもこのタイプがあります。ここの脚の部分のビーズが5つあるファイブビーズのコンポートはまず市場にでないらしく恐ろしい値段がつくらしいです。買うことはできないですが、一度でいいので実物を見てみたいです・・・。
Oval Tray 
Mold number:400/159

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このオーバル型のトレイ・・・。最初、グラタン皿みたい・・・と思ってましたが、どうやら違ったようです。ユーティリティトレイとして使うようで、オイル、ビネガー、ソルト、ペッパー、あるいはジャムジャー(ジャム入れ)をこの上にのせてテーブルにセットしたようです。
(こんな感じ↓)
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残念ながら、我が家にはまだオイル、ビネガーのセットもソルト&ペッパーのセットもないのでこのトレイにのせることができません。キャンドルウィックではないけれどガラス製の小さなボウルや入れ物があるのでこれとセットして使ってもいいかな・・・とか、オーバル型のお皿として使ってもいいかな・・・なんて考えている最中です。

私のコレクションの中で唯一、縁にあるビーズの大きさがグラデーションしているので、その美しさも「うっとり度」が大きい1品です。

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