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レッツ投票!! 
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毎年恒例・・・・ご近所にお花見しに行ってきました。
ビール持って、おにぎり持って、おつまみ持って・・・・。
ちょっと曇りだったけど、ほぼ満開の桜に心が躍りました。明日かあさってには満開の桜になるでしょうね・・・。散り際が美しいからまた見に行っちゃおうかな。。。

さて、、、
ここで皆様にお願い。。。。投票にご協力をお願いしたいのです。
毎年、桜の写真をたくさん撮っては「私の写真の方がかっこいい」だの「こっちの方がいいアングルだった」などと喧嘩の種になるのですよ。。。私と旦那。
そこで、誰が撮ったかは秘密にしてどの写真がベスト・・・・いやベターショットだったかをぽちっとクリックして投票していただきたいのです。コメントも残せますのでよろしければコメントもよろしく・・・です。
もちろん誰が押したかなどは管理者も分かりませんから、お気軽に。。。
(投票は左側メニューにあるプラグインからお願いします)

画像はサムネイルになってますので、ぽちっと押すと大きくして見れます。
じっくり見てから・・・・ね♪

エントリーA
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エントリーB
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エントリーC
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エントリーD
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エントリーE
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わ、私達、、、、浮いてる??? 
サッカー観戦の帰り。
試合には負けちゃったし、なんだか夕飯を作る気にもなれなかったから外食することにした。
なんかちょっと建物も素敵だし、入ってみたいなぁ~とは思ってたけどまだ一度も入ったことのなかったイタリアンレストラン。
「そうだ、あそこに行ってみない???」
と、そのレストランに行ってみることにした。
もちろん二人ともレプリカユニフォーム姿。

駐車場に車を入れて、なんとなく店内に目をうつす。。。
・・・・あ、、、あれ??あれれれれ・・・・?
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なんだか、小洒落たレストランっぽいよ?
もしかしてこんな真っ赤なユニフォーム姿の人ってば場違いですかい??
慌ててユニフォームを脱いで店内へ。

あれ?あれれれ・・・・?なんかジーンズに長袖Tシャツって私だけ???
慌ててバッグに入ってたピンクのシフォンマフラーを首に巻いてみる。

次はまともな格好で来たい店でした。
手作り釜焼きピッツァはとっても美味でした。



レアもの???? 
ここ連日「韓国ものの話題」でお送りしてますが、まだまだひっぱりますよー。

今度はコレ。
KITKAT


チームKitKatのリーダーもこれは入手困難でしょう。だってコレ、韓国で買ったんだもん。
日本のみたいに箱入りじゃなくて、簡易な袋入り。だからほとんどの棒が割れてました。
(そういうアバウトな感じが韓国っぽいです。食に関しては小さなことにこだわりが無い感じ)

これはハングルだけじゃなく英語も書いてあるから分かる通り、『DARK NOIR』味。ま、言うなればダークチョコ味でした。予想通りの味で新鮮味まるで無しだけど、やっぱりチームKitKatのメンバーとしては旨いマズイに関わらず買わずにはいられませんでした。

ちなみに、
「DARK NOIR」というアルファベットの下に書いてあるハングルですが・・・。
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これね、これ。
左から一文字ずつ読むとダクヌワルと書いてあります。
韓国人って伸ばす音が言えない(?)というかそういう発音がないのかな?
「コーヒー」も「コピ(COPI)」って言うしね。
で、カタカナで書くところの「ダークノワール」も「ダクヌワル」になっちゃうわけ。
でも何でノワルじゃなくてヌワルなんだろ?ま、英語発音するとノワールよりヌワールの方がそれっぽいか・・・・。

今後海外旅行に行ったら、ご当地KitKatを探しそうです。
ホットックの作り方 
「ま、なんとかなるだろう・・・」的考えで、韓国のホットックMIXを購入した私とききりちゃんのため、またミックス粉を買ったはいいが作り方がわからず泣いている誰かのために、覚書として作り方をUPしておきます。ハングルをキーボードから打っても、ここのブログで読めるかどうか不安だったので画像で入力しますが、パッケージに
hottokku.jpg
こんな文字を見つけたら、それは「ホットック」のミックス粉ですから、これから私が書く通りに作ればOKですよ。(最初の文字の上”二”はナベブタみたいになって書いてあるし、最後の文字の下はカタカナの”フ”みたいに書いてありますが全く同じ文字です。)

1.<こね>
  底面が丸い器(=ボウルってこと?)に、イースト(8gパッケージ同梱済)、水(260ml)、粉(402g)を、この順番に入れ、杓子で5分ぐらい練り混ぜます。

2.<発酵>
  1.にサランラップを覆って、30分ぐらい発酵させます。(最初の生地の2倍程度にふくれるまで)
 *冬季には温かい水を使ってください。(40~45℃)
 *室温が低ければ、発酵時間が長くなります。
 *発酵時間が長いほど、しこしこして柔らかくなりますが、あまり長く発酵させると味が落ちます。
2010/10追記:これは私の個人的な感想ですが、30分より長めに発酵させると、成形がとても楽になります。)

3.<ガス抜き>
  発酵が終わった生地は、杓子で生地を中に集めるようにすれば、自然にガスが抜けます。
  (ちょっと意味不明だけど、雰囲気で分かってくださいね BY madame)
  <成形>
  使い捨てビニール手袋に油を充分につけて、生地(67g おそらく1個分)を丸め、これを広く広げて真ん中にゼムミックス(パッケージに同梱されている砂糖?)を1スプーン(約13g)入れて、ゼムミックスが出てこないようによく密封します。(ゼムミックスを生地で包みこむように)
密封した部分が下になるようにして、油を敷いて熱したフライパンに乗せます。

4.<焼き>
  フライパンに入れた生地の下部がこんがりと焼けたら、裏返して「ぺったん」で押して1~2分焼きます。さらに裏返してまた1~2分焼いて取り出します。
  *ホットックを焼くときは弱火で焼くときれいに色よく焼けます。
  *生地は当日中に全て使い切ってください。
  *残ったホットックはビニールに密封して保管すれば、弾力性があって堅い味(もちもちとした味と言いたいのかな?)をそのまま維持することができます。

さて・・・*ぺったんとは・・・?
本当の呼び名は分かりません。私が勝手に名づけました。翻訳ソフトでもワケのわからない名前になってました。実はホットックを焼く道具があるのですよ。それがコレ。私は韓国で探しに探して買ってきました。ないようならマッシャーやフライ返しでいいと思います。ぎゅーーっと押して平らにする道具です。
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さぁ、これで作れるかな????
ききりちゃん。成果はブログで報告しなさいね。業務命令ですぞ。
(食べるときは気をつけてね。中から甘い蜜が溶けてアッチッチになるからね。)
こういう知恵だけは働く 
仁寺洞(インサドン)の屋台で買って食べた、甘いおやつ「ホットック」。これを家でも作って食べたくてソウルのスーパーで「ホットック ミックス粉」なるものを購入してみた。
さて、作り方は・・・・と、箱の裏を見たが当然そこはハングルで書いてある。
「まぁ絵も書いてあるし適当にやれば分かるだろう」とタカをくくってそのままカートに入れた。

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家に帰ってじっくり見てみたが、全く理解不能。どうやら発酵させてパン生地のようなものを作ってから焼くらしい。パン作りの温度調節がとても繊細なことを知ってる私としては、これはちゃんと読んでやらないと失敗するかも・・・・・・・と、ちょっと困ってしまった。

少しだけハングルをかじったことのある私は、ハングルの「反切表」(=日本のあいうえお表みたいなもの)があれば、なんとなく読めたりするのだが、なんせ韓国語の辞書がないので文字が読めても意味が分からない。

うーーーん・・・・。
はたと気づいた。

インターネットの韓国語←→日本語の翻訳サイトを利用すればいーのだ!!! 
それにはまず、韓国語を入力できる環境を揃えようと、コントロールパネルで設定をした。

グー グー ベリー グー

我が家のキーボードには当然ながらハングルの子音・母音の文字配列がないので、あちこちのサイトを探してハングルのキーボード配列画像をゲット。

グー グー ベリー グー

これを見ながら、箱に書かれているハングルをひとつひとつ打っていく。翻訳ソフトにコピペして翻訳ボタンをクリック!
『冬季には温かい水を使ってください(40~45℃)』

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おぉぉぉぉ!!いいじゃん、いいじゃん。
これで、おいしいホットックが作れるかな???

あとはキーボード入力を早くできるようにすれば完璧!!
「○に縦棒 下にへの字」とかワケの分からない呪文を唱えないと入力できないMAKKOさんはまだまだ・・・ですな。

ファジャンシル オディエヨ~? 
今回の旅で、覚えた韓国語です。
「ファジャンシル」 = トイレ
「オディ」 = どこ
「エヨ」 = ~です(尻上がりのアクセントで聞くと疑問文になる)

つまり・・・・、このフレーズをどの店でも乱発するほど、よく飲みよく食べた旅行でした。

ソウル初心者がいたので、観光客ならまずココでしょう・・・てな有名所だけを回ったのでそこの画像は今回のブログには載せません。代わりに食べたものを紹介しましょうかね。

今まで行ったのが夏ばかりだったので、そういや鍋を食べてないな・・・・ということで、食べたのが「ブデチゲ」。漢字で書くと「部隊チゲ」だそうで、米軍が放出したハムやソーセージ、コーンなどを辛いスープで煮込んだのが始まり。最後にインスタントラーメンを入れてぐつぐつ・・・。
若者でごったがえすブデチゲ専門店で、ただひたすらチゲ鍋をつっつく”昔若いお嬢さん”だった4人でした。でも、ビールに合って旨かぁぁぁぁ。

ブデチゲ


それにしてもなぜに画像を撮るのを忘れたんだろうか。
サムギョプサル(サムギョッサルとも言うのかな?)もたらふく食べました。骨なしの豚バラ肉の塊をワインに漬け込み、それを薄く切りながら焼いて、エゴマの葉やサンチュに包んで食べる。ちょっと辛い青とうがらしを一緒にパクっと食べると、ぐぉぉぉぉぉぉぉぉ~となるけどそれがまたクセになっちゃう。
これはソウルナビから画像を拝借してきたもの。
実際に入ったお店の紹介画像です。
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そしてカラダに良さそう&コラーゲンたっぷりでお肌にも良さそうな「サムゲタン(参鶏湯)」。私達が行ったお店は、伝統家屋の中でサムゲタンを頂けるという有名専門店。鶏のお腹の中にはモチ米、なつめ、にんにく、高麗人参、栗・・・・などが入っていて、本当に体に良さそう・・・っていう感じ。
そんなに臭みもなく、するすると体に入っていきます。また伝統家屋の中にあるオンドル(床暖房)が心地よくて・・・こりゃ、いいわぁぁ。

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そして、ガイドブックには全く書いてない食べ物「チュクミ」。行きの飛行機の中でお知り合いになった韓国人のおじさまから教えてもらったので試しに行ってみたところ、、、、、旨っっ。
さて、「チュクミ」とは何ぞや????と思っているアナタ。ささ、次をクリックして読みましょう。

続きを読む »

いよいよ木曜から 
4回目の訪韓です。
今回は、熟女4人組です。どうなることやら・・・・。
全くの個人旅行なので、飛行機もホテルも自分で取ったんだけど、、、、、うーむ。やっぱり個人旅行はツアーに比べて高くつくかもなぁ。まぁ、自由度は高いけどね。

あちこちのサイトで観光スポットへの行き方やバスの時刻などを調べたり、格安クーポンや割引クーポンなんかを印刷したり・・・・。4日間の主なスケジュールを箇条書きにしていたところ・・・・。

『旦那と海外旅行に行くときも、こうやって奥さんが色々調べて予約したり印刷したりして、、、、友達と行くときも、あれこれ予約したり調べたりするのは奥さんなんだね。奥さんがただカバン持って言われた時間にはい集合!!!なんていう旅行は、誰とだったらできるんだろうね・・・』

と旦那がポツリ。

『あー、一生かかってもそんな旅行は行けないね。なんでも自分で調べないと気がすまないからね。これは性格だから・・・・』



まだインターネットがない時代。どうやって行ったらいいのかも皆目検討がつかなかったのに、ヨーロッパの列車の時刻表を本屋で買い、見方も分からない中、必死に調べて スペインはバルセロナから国内列車と国際列車を乗り継いで、フランスのトゥールーズまで行った日のことを思い出した。駅の窓口でも、どこの窓口に行けばそのチケットが買えるのかも分からず、あちこちの窓口を渡り歩き、スペイン語も全く分からず、ただただひたすらに、私が調べあげたメモだけを駅員に見せて買った切符。

それに比べれば、今やどこの国に行くのもパソコンをちょちょいとたたけば情報があふれていて簡単すぎるほど。。。

あの日ぼろぼろになるまでページをめくった、ヨーロッパの列車時刻表「トーマスクック」。
捨てることができずに、我が家の本棚にまだ入ってます。。。
春のかほり 第二弾 
道明寺粉で桜餅を作ってみました。
食紅で色をつけたら良かったのでしょうが、なかったので白いままですが桜の葉のちょっとしょっぱい味とマッチしておいしいです。

またひとつ、春の訪れを感じる香りです。
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明日は雛祭りです。
やっぱり、ちらし寿司とはまぐりのお吸い物・・・・かな??

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