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ついにゲッツ!(古っ) 
ずっとずっと欲しかったんですよね、、、、だしポット。
本当は「野崎洋光のだしポット」が欲しいんです・・・それがいいのは百も承知です。
でもね・・・このだしポットが結構いいお値段なんっすよ。ネットショップとかでも6000円~8000円ってとこでしょうかね。
便利だし、毎日使うから・・・と思いつつもその値段に躊躇してしまい、結局鍋で煮出してキッチンペーパーでこして・・・・という手間をかける毎日。

ふと見つけた耐熱ガラス製のだしポット。それがコレ。
cw20081015.jpg

野崎洋光の方が陶器だし、やんわりとしたダシが取れそう・・・なのは充分理解しつつ、ぱぱっと手軽にってところと、値段(1300円程度)に惹かれて、水出しコーヒーポットなんかでもおなじみのHARIO(ハリオ)製のこのポットを購入しました。

でも、本当はこの蓋にちょっと心が揺れたのも事実。
ここね。
     cw20081015a.jpg

ふふっ。なんだかキャンドルウィックのつぶつぶにも似た雰囲気。
ガラス製だから匂い移りもしないし、中のダシ用の網さえ取れば、これはコーヒーや紅茶をサーブするポットとして使ってもよろしーーーーーーーーーーーんじゃないでしょうか??
もちろん、キャンドルウィックのコーヒーカップとお揃いで・・・。

ま、まずは今日からだしポットとしての威力を発揮していただきます。
昨日、利尻昆布も買ってきたことだし・・・昆布と鰹の混合ダシでも取りましょうか。。。
(で、何作ろう?)
 
じらふ #-
 
ちょっとーーーーー・・・またまたゾクッだよ。
ついさっき、野崎洋光のだしポット使ってみそ汁を作り終えたところなんだもん。。。
耐熱ガラスのこの出汁ポットもなかなかよさそうじゃんか。
うんうん!このまるっとしたところがCWっぽくていい。私好きだわ!!!
madame #-
>じらふ 
・・・・あな、恐ろしや~。ぞくぞく・・・。

使ってみた感想をば・・・。
透明のガラスでよかったことは、ダシの濃さというか出具合というか、、それが目で直接確かめられるところかな?
もう少し時間を置いてみよう・・・とか、鰹節をもう少し足してみようか・・・とかそういう判断材料になっていいかも、、、と思いました。

取り扱い説明書を見たら、本体(?)は日本製なのに、なぜかフタはフランス製になってた。なぜに???
この丸っとしたフタが日本じゃつくれない?・・・んなワケないよな?

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