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単純な女 
昼休み・化粧室でのこと。

「ほら。聞いてみなよ」
「えー?Aさん聞いてくださいよー。」
「いいから・・・直接教えてもらえばいいじゃん」

私 「???」

職場の後輩(?)2人に囲まれ、質問される。

「madameさんって、基礎化粧品と口紅って何使ってるんですか?」

私 「・・・え?」

「いつも艶々な唇だし、全然化粧くずれしてないですよね?だからどこのメーカーのを使ってるのかなぁ・・って、お弁当の時間にずっと話してたんですよ。」

私 「・・・・・・・・もう一回、フロアでそのセリフ、大声で質問してくれない?そしたら教えてあげる」



彼女達2人には、手厚くやさしく色々教えてあげることにしました。
ちょっとぐらい仕事でミスしても、おおらかな気分で「どんまーい♪」と言ってあげることにしました。

アラフォーのおばちゃんも、意外に見られているのだ・・・と気づかされ、化粧に手を抜けないなぁと実感しつつ、ちょいとうれしい午後のひととき。。。


はいはい。自慢ですよ。今日の記事は自慢大会ですっ!!
それがなにか????


気分をよくしたついでに
美肌マダムのワンポイントレッスン





私がフェイシャルケアしてもらっている彼から教えてもらったワンポイント。

コットンで化粧水や乳液をつけている人には無関係ですが、自分の手で直接つけている人。
明日からお試しあれ。

ソープで洗顔する・・・ってことは、同時に自分の手も洗っているのと同じこと。
手の平からも汚れと同時に油分や水分が抜け落ちてます。
そこへ、直接化粧水をつけて顔につけたとしたら・・・。

そうです!本人は顔につけているつもりでも、半分(?)は手のひらに水分補給したり油分補給しちゃっているわけです。
なので、まずは少量の化粧水をささっと手につけてこすりあわせる(このとき、指の間にもちゃんと化粧水を入れて)。そうして水分を充分手に入れてから、再度化粧水を手にとり顔へ・・・。これでしっかりとフェイスに水分が行き渡ると・・・。
手をこすりあわせることで手の温度も上昇し、顔につけたときにも温感パック効果もあがるというわけで一石二鳥。ゆっくり丁寧に水分を入れることで、冬のかさかさ感も少し減少。
そして、化粧水のあとに美容液。乳液をつけたあとだと入りにくいから先に美容液。そのあと美容液を保護する意味で乳液。
(髪の毛もトリートメントのあとで保護するためにリンスするでしょ?あれと同じ原理だそう)

これを続けていたら、”ほうれい線”にファンデがよれて入ることがなくなりました。
いつも使っている基礎化粧品を変えずにできる、お手軽ランクアップ?ですぞ。
 
じらふ #-
 
職場の後輩二人は、めちゃめちゃ堅固な防御壁を手に入れたことになるな。
これで職場では怖いもの知らず!!
madameの肌はとても綺麗だと思うよ、お世辞抜きで!
色白だし、きめ細かくて透き通るような肌ってやつだと思う。これ、ホント。
てのひらにあらかじめ化粧水をなじませるというその技、早速使ってみるか。
いやーーー・・・ほんと、うらやましい肌だよ。
ささ、わたしの防御壁にもなってくらはい。
madame #-
>じらふ 
ティーンエイジャーの時にフェイスブラシって使わなかった??
細い毛(?)がたくさんはえてるブラシでさ、それで顔の上をくるくるやって洗うの。毛穴の汚れが取れるとかいうフレコミだったけど、今思えば毛穴を広げるだけだったよね?あれをね・・・ずっと使ってたよ。おかげで頬のあたりの毛穴は広がってるのさ・・・・v-406
ファンデではなかなか隠せないわ。。。
でもせめて60歳になったときには、そのまま放置していたときよりはマシっていう風になるように、今からスキンケアだけはやらないと・・・と思ってるだけよ。

しかし・・・、
そんなに褒めても防御壁にはなれないわ。
・・・っていうか、いったい何から防御するのさ。

秘密にする


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